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商標を出願する3つの方法

商標登録の出願作業は特許庁に商標登録願を提出するところからスタートします。 出願については3通りの方法があります。 特許庁に持参する 郵送する インターネット出願する 特許事務所や弁理士事務所に依頼される場合は、弁理士が適切な方法を選んで代行し...

商標登録を成功させるためにはスペシャリストに依頼する

商標登録は自分で行うこともできますが、専門の事務所に依頼するのが成功への早道です。 商標登録を代行する専門の事務所とは特許事務所や弁理士事務所、弁護士事務所などです。 それぞれどのような違いがあるのでしょうか。 商標の出願を代行できるのは弁理士と弁護士だけ 商標登録を出願するのに資格は不要です。 した...

出願から登録までの流れ

【お断り】 ここで説明する商標登録までの流れは、あくまで法律上の段取りについてです。 弊社で行うサービスの流れを示しているわけではありませんので予めご了承ください。 実際の商標登録の取得サービスは出願前の事前準備から始まり、最終的に商標登録に失敗した後の対応までを含みます。 出願した商標はどの...

商標登録における事前準備とは

商標登録を勝ち取るための道のりは、商標出願後の手続の過程ではなくその前段階の事前準備からすでに始まっています。 むしろ、事前準備の段階で商標登録できるかどうかほぼ決まってしまうと言っても過言ではありません。 それほど大事な事前準備とはいったい何をすればいいのでしょう。 また何に気を付ければいいのでしょうか。 事前準備が悪いとすべてが無駄骨に

すでに似た商標が先に使われていたら

商標登録をしようとして調査をした結果、すでに第三者が同じ商標、あるいは、似ている商標を先に出願・登録していることがわかったとします。 この場合、すぐにあきらめてしまうのは早計です。 まったく同じ商標が先に登録されていても、商標登録可能な場合は決して少なくありません。 ポイントは以下の5つです。 指定区分は何か...

商標登録における審査とは

商標登録するためには特許庁による審査をパスしなければなりません。 商標登録を目指す上での最大の関門と言えるでしょう。 特許庁による商標登録の審査とはいったいどんなことをするのでしょうか。 方式審査は書類や法的なチェック 特許庁における商標登録の審査は2段階に分かれています。 方式審査と審査です。 方式審査から説明しましょう。

商標登録の手続きに必要な識別番号

特許庁に対して商標登録願を提出する前に、必要な手続きがあります。 識別番号の入手です。 商標だけでなく、特許、意匠、実用新案などの手続きをする際に必要になるものです。 識別票とはどのようなもので、どうしたら入手できるのでしょうか。 識別番号とは 商標登録を申請する書類にはすべて識別番号を記入する欄があります。 識別番号とは、特許庁...

商標登録を代理人に依頼するとき委任状は必要か

商標登録を実際に行う際には弁理士事務所や特許事務所に依頼するのが一般的です。 従来は商標登録の手続きを行う際にいちいち委任状が必要になりましたが、現在では一部の手続きのみに限られています。 委任状が必要になる場面とはどのようなときでしょうか。 通常の商標登録の手続きに委任状は不要 自治体に住民票の交付してもらうときも、他人に頼むとしたら委任状が必要になるように、一般...

商標にかかわる手数料の支払い方法

商標登録手続きにおいては、出願手続きや登録に際して法定費用がかかります。 手数料の支払いは下記の三つの方法があります。 特許印紙による支払い 現金での納付 口座振替の利用 それぞれ見ていきましょう。 1.特許印紙による支払い 自...

商標出願できる人

商標登録を出願するのに特別な資格は不要です。 基本的には誰でも出願可能です。 より細かく言うと、 商標を出願できる人 条件付きで商標を出願できる人 以上の2種類に分かれます。 1.商標を出願できる人 商標登録願を出願できる人のこと...

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